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「彪雅零式」右手小判真竹直刀・古刀竹刀 - 応じ技・変化技に特化&手首の冴え - 梶谷彪雅監修・試合用真竹39 東山堂
「彪雅零式」右手小判 真竹 直刀・古刀竹刀39 — 梶谷彪雅監修・応じ技・変化技に特化
梶谷彪雅 TSURUGI ONLINE が監修する彪雅シリーズの最高峰「彪雅零式」。世界選手権覇者・梶谷彪雅本人が普段使いする「右手小判型」「真竹・古刀直刀」の希少スペック。右手の脱力で手首の返しがスムーズになり、応じ技・変化技が驚くほど出しやすい。立面削りによる重量バランス調整で「軽く感じる」振り心地、左手径26mmの繊細な握り。試合のここぞの場面で頼れる一本。
梶谷彪雅監修・彪雅シリーズの最高峰「零式」
「彪雅零式(ひょうがぜろしき)」は、梶谷彪雅本人が普段使いする一本。「右手小判型」「真竹・古刀直刀」という希少スペックを兼ね備えた、彪雅シリーズの最高峰モデルです。左手はしっかりと握り込み、右手は自然と脱力できる小判形状が、剣道に「冴え」と「自由自在な操作性」をもたらします。応じ技・変化技を主軸にした剣風の方、試合での一本に冴えを求める方のための監修モデルです。
監修者・梶谷彪雅からのメッセージ
「僕が普段使っているのはこの『右手小判型』です。この形状の最大のメリットは、右手に余計な力を入れずに振れること。左手でしっかり支えつつ、右手は添えるだけの感覚で扱えるため、手首の返しがスムーズになり、変化技や応じ技が驚くほど出しやすくなります。」
「直刀・古刀型で重心バランスを調整しているので、持った瞬間に『軽い』と感じ、打突の感触も最高です。試合用として、ここぞという場面で頼れる一本に仕上がっています。」
― 梶谷彪雅
仕様・素材
| 監修 | 梶谷彪雅 本人監修・愛用/京都・東山堂 製造 |
| シリーズ | 彪雅シリーズ「彪雅零式」(最高峰モデル) |
| 形状 | 直刀・古刀型(立面削り・重量バランス調整) |
| 素材 | 真竹(しんちく/まだけ・厳選材) |
| 柄形状 | 右手小判 / 左手径26mm(繊細な握り) |
| サイズ | 39(大学生・一般用) |
| 対象 | 大学生・一般成人(男女兼用) |
| 用途 | 試合用(応じ技・変化技を主軸とする剣風に最適) |
| 付属 | 竹刀本体/中結(柄革・弦は別売もしくはオプションよりお選びください) |
※天然素材のため、色味・節の位置・重量には個体差があります。
設計のこだわり
- 右手小判形状:右手の握り部分を楕円にすることで、右手に余計な力が入らず脱力できる設計。手首の返しがスムーズになり、応じ技・変化技のキレが増します。
- 直刀・古刀型立面削り:スラリと伸びた直刀形状でありながら、立面を削ることで重量バランスを最適化。実重量以上に「軽く感じる」振り心地を実現しました。
- 厳選真竹素材:繊維が細かく密度が高い真竹(Madake)を使用。粘りと弾力に富み、割れにくく、打突時の反発力が異なります。
- 左手径26mm:標準径より細めに仕上げることで、左手での繊細な握りと操作性を両立しました。
- SSPシール対応:全日本剣道連盟の試合基準に準拠した安心の品質です。
こんなシーンで活躍します
- 試合(応じ技・変化技重視):手首の冴えと自由自在な操作性で、相手の起こりを捉えた一本を狙えます
- 地稽古:右手脱力の感覚を身につけ、剣風の質を磨けます
- 段位試験:軽快な振りと変化のある攻めで、技の完成度をアピールできます
- 右手の力みが気になる剣士:小判形状が自然と右手脱力をガイドします
ご利用案内・配送・お支払い
- 送料:詳細は利用案内をご確認ください
- 配送日:ご注文確認後、5〜10 営業日でお届け
- お支払い:クレジットカード/銀行振込/代金引換/コンビニ後払い
- 梱包:竹刀の破損を防ぐ専用梱包でお届け
よくあるご質問
- Q. 「彪雅零式」と「彪雅(胴張竹刀39)」はどう違うのですか?
- A. 「零式」は直刀・古刀型で、応じ技・変化技を重視する剣風の方に最適です。一方「彪雅(胴張)」は手元重心の胴張型で、強い打突と振り抜きの安定を求める方向けです。「冴え重視・変化技派」なら零式、「強さ重視・実戦派」なら胴張を、剣風に合わせてお選びください。
- Q. 直刀・古刀型と胴張型はどう使い分けるのですか?
- A. 直刀・古刀型は重量バランス調整により軽快な振り心地で、繊細な技や変化技に向きます。胴張型は手元重心で強い打突に向きます。応じ技・変化技を磨きたい方は直刀・古刀型を、強い一本を求める方は胴張型をお選びください。
- Q. 左手径26mmは細いのですか?
- A. はい、標準径より細めに仕上げています。これにより左手での繊細な握りと素早い手の内の変化が可能になります。手の小さい方や、繊細な操作性を求める方に特に好評です。
- Q. 真竹竹刀の寿命はどれくらいですか?
- A. 使用頻度・打突の強さによりますが、目安は 3〜6 ヶ月程度です(個人差あり)。試合用と稽古用を分ける、複数本でローテーションすることで長持ちさせられます。日々の手入れ(油引き・ささくれの処理)も寿命を伸ばすうえで有効です。
梶谷彪雅・実演動画
「右手小判」が剣道を変える。梶谷彪雅が求めた、変化技・応じ技のための究極バランス
「彪雅零式(ひょうがぜろしき)」は、単なる竹刀ではありません。梶谷彪雅選手が実戦で勝利するためにこだわり抜いた、「右手小判型」かつ「真竹・古刀直刀」という希少なスペックを持つハイエンドモデルです。
左手はしっかりと握り込め、右手は自然と脱力できる小判形状が、あなたの剣道に「冴え」と「自由自在な操作性」をもたらします。
■梶谷彪雅の推奨ポイント
「僕が普段使っているのはこの『右手小判型』です。この形状の最大のメリットは、右手に余計な力を入れずに振れること。左手でしっかり支えつつ、右手は添えるだけの感覚で扱えるため、手首の返しがスムーズになり、変化技や応じ技が驚くほど出しやすくなります。
また、直刀・古刀型で重心バランスを調整しているので、持った瞬間に『軽い』と感じ、打突の感触も最高です。試合用として、ここぞという場面で頼れる一本です。」
■商品の特徴・技術仕様
- 希少な「右手小判」形状: 通常の丸型とは異なり、右手の握り部分を小判型(楕円)にすることで、刃筋が自然と通り、無駄な力が抜ける設計です。
- 厳選された「真竹」を使用: 繊維が細かく密度が高い真竹(Madake)を使用。粘りと弾力があり、割れにくく、打突時の反発力が違います。
- 直刀・古刀立面削り: スラリと伸びた直刀形状でありながら、立面(たてめん)を削ることで重量バランスを最適化。実重量以上の軽快な振り心地を実現しています。
■製品仕様(スペック)
| メーカー | 東山堂(TOZANDO) |
| シリーズ名 | 彪雅シリーズ「彪雅零式」 |
| 竹材 | 真竹(厳選材) |
| 形状 | 直刀・古刀立面削り |
| 柄形状 | 右手小判型 |
| 左手握り径 | 約26mm(39サイズ) |
| 推奨用途 | 試合用、審査用、技術向上(応じ技習得) |
※天然素材のため、色味や節の位置には個体差があります。
※「右手小判型」は一般的な丸型と握り心地が異なります。指のかかりが良いのが特徴です。
彪雅入魂 — サインをまとって勝負する。
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